生活の知恵
冬は空気が乾燥してる上、寒いのでお肌がかさつく季節ですね。
掃除や炊事などの水仕事には、ついつい熱めのお湯を使ってしまって手が荒れてしまいます。
手荒れの対策どうしていますか?
手荒れが気になるときは、軍手を使ってみませんか?
風呂から上がって寝る前に、ハンドクリームをたっぷり手に塗って軍手をして寝るんです。
これだと、お布団も汚れず、手もしっとりしますよ。
オススメです!
冬もしっとりすべすべの手をキープしましょ!
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味噌汁や冷やそうめんやざるそばなどに欠かせない小ねぎ。
毎回買っているようでしたら、かなりもったいないです。
小ねぎは根付きで売っていますよね。
根っこから3センチくらい上を切って、根付きのほうは、プランターに植えます。
すると、どんどん伸びてきますので、次からは必要な分だけ切り取って料理に使います。
プランターは小さなものでいいです。
ペットボトルなどを再利用してもいいと思います。
切るときは、土から5センチくらいのところで切ってくださいね。
切った後もまた伸びて使えますから!
水遣りはこまめにしてください。
乾燥すると当然ですが枯れます。
これで結構ねぎを買わなくてすみます。
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切花ってすぐしおれてしまうので困りモノ。
切花の持たせ方をご紹介しますね。
1 一般的な方法ですが、水の中に茎を入れて、水の中で元のほうを数センチ斜めに切ってから生けると水揚げをよくします。(水切り)
2 花の切り口に塩をすりこんでおくのも。
3 花瓶の水に砂糖を溶かす、というのも聞いたことがあります。
4 夏場は水温があがるので、氷のかけらを花瓶に入れるのも長持ちさせるコツ。
でも、どれが一番長持ちするかというと・・・?
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キッチンバサミは、もともとは欧米人が考え出したものだそうですが、とっても便利ですよね!
春雨や、昆布、のり、唐辛子とか、魚の骨を切ったりと、包丁では切れないものや不向きなものが切ることができ、料理以外でもいろいろと使い道があってキッチンには欠かせない道具の一つです。
水にぬれても錆びないステンレス製を選び、キッチンの決まったところに収納してくださいね。
キッチンで大活躍のキッチンバサミですが、切れ味が鈍くなったら・・・?
アルミホイルを何回か切ると、切れ味がよくなります。
ぜひ、試してみてください!
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ちょとおしゃれな鍋に木の取っ手がついている物がありますよね。
しかし、木は水分に弱く、洗って、火にかけて・・・の繰り返しだと、鍋本体は何ともないのに、「木の取っ手」だけがダメになってしまうことがあります。
あらかじめ、「木の取っ手」にワックスを薄く塗って磨いてください。
ちょっと面倒でも、時々ワックスがけをしておけば長持ちします。
化学ワックスは手荒れの原因になりそうなので、米ぬかで試してみようと思います。
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